ED気味の私が妻に言われてショックだった3つの言葉

現在では、中折れを克服することができて妻とも満足のいくセックスが出来ている私ですが、この状態になれたことを幸せに感じていますし、セックスレスの期間も離婚を言いださずに支えてくれた、妻にもとても感謝しています。


しかし、EDの兆候が出始めた当初は、妻から言われた言葉にショックを受けたことや、その妻に対して申し訳ない気持ちでいっぱいになったことがありました。

悩む男性の画像

EDとなってしまったほとんど男性は、愛するパートナーとセックスができないことが辛いですし、パートナーを満足させてあげられないことに対して、罪悪感でいっぱいになっていることが多いと思います。


そして、ここからはED気味の旦那さんやパートナーを持つ方に対してのお願いになるのですが、あなたの大切な方がそのような状態になったとしても、どうか責めないであげて欲しいんのです。傷つけるような言葉を言うのはやめてあげてください。


『何を勝手なことを言っているんだ!』と思われるかもしれませんが、男性というのはプライドが高くてナイーブな生き物です。


一度でも傷つくことを言われてしまうと、もうそんなことは言われたくないという気持ちから、そのことについてはフタをしてしまい、知らないふりをしようとしまうんです。


例えば、ペニスが立たないのことで傷つくようなことを言われてしまったら、もうED治療に前向きに取り組まなくなる可能性が高いということです。そのようなことになってしまっては、あなたもあなたの大切なパートナーも幸せにはなれませんよね?


実は私自身も、ED中に妻から言われて嫌だった言葉というものはありますので、参考のためにそちらをご紹介したいと思います。中には、『えっ、そんなこともダメなの?』と思われるものあるかもしれませんが、実際に私が言われて、嫌だったものですので、よろしければご参考にしてください。


ED中に妻から言われて嫌だった言葉

phm24_0273-s

1.次はがんばってね!

このように言われてしまうと、次にセックスするときには絶対に中折れをしてはいけないというプレッシャーになってしまいます。


プレッシャーは緊張につながり、勃起をしづらい状態となってしまうんですね。ED解消のためには、リラックスした状態のセックスが重要となりますので、緊張を与えるような言葉を言わないであげてください。


2.もう私に女として魅力がないの?

奥さんのことを好きな人ほどグサッとくる言葉です。いくら好きな気持ちを持っていて、女性としての魅力を感じていても勃起できないことは有り得ます。


あなたの大切な方も、きっとあなたのことが大好きで魅力を感じているはずですから、どうか安心してくださいね。


3.無言でため息

無意識でため息をついてしまうことはあるのですから、これをされると男としての自信が一気にくずれてしまいます。言葉を言えないかもしれませんが、男性からしてみれば本当に辛いことですので、ため息はつかないようにして頂きたいです。


以上が私が言われて辛かった言葉となります。


元EDの男として言わせていただくと、セックスをすること自体がプレッシャーになるような言葉は、ED気味のときには言われたら辛くなるというのが正直な気持ちです。


女性の方は、『裸で抱き合っているだけでも幸せだから、挿入はしなくても大丈夫』というような安心感を与える気持ちで、男性に接することができれば、負担に感じることはありません良いかと私は思います。


管理人おがわが使用している増大サプリメントの感想と体験談

メガマックス メガマックス体験談

コメントを残す

サブコンテンツ

このページの先頭へ